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紹介したい教会について

【教会なび】に興味を持っていただきありがとうございます。

小さなチームの小さな活動ですが、「ユーザーへの隣人愛」をモットーに作っているコンテンツですので、用いられると幸いです。

【教会なび】は、教会を紹介する上での基準を設けています。「ユーザーがほしいであろう情報を集めたい」という思いと「ユーザーが見やすいレイアウトにしたい」という想いがあります。

掲載基準

以下の条件に該当するキリスト教会を掲載しています。

【教会なび】への掲載基準
① SNSアカウントを持っている or 言及されている
② WEB上に住所や電話番号がわかる情報がある

①について…SNSアカウントは教会公式のものでも担当牧師のものでもよしとしています。「少し調べただけでもわかる」ことが条件です。

また、「言及されている」といっても文脈がわからないつぶやきや、リンク先が不明のリンクでつぶやかれているものは除外します。

⓶について…①に加えて、教会公式HP・クリスチャン情報ブック・レホボトジャパン・JUN+REIなどで住所や連絡先が分かる情報があることが条件です。

これらの条件を満たしたうえで、掲載を希望する教会はご連絡ください。

残念ながら基準を満たさなかった教会さまへ

「基準を満たしてないけど掲載してほしい」…という教会は、以下の選択肢の検討をお願い致します。

SNSやってない…という教会は、選択肢が2つあります。

・信徒の誰かに教会名を入れてなにかつぶやいてもらう
・教会が公式SNSを始める

『教会公式SNSの運営これからはじめたい』という方はこちらを参考になさってください。Twitterをおすすめするため、Twitterでの運営方法をひたすらお伝えしてます。

「公式HPがない!」という教会はHPの準備をお願いします。

私たちは無料で維持費も制作費もかからない企画も提供しています。

「この投稿は削除してほしい」というご意見に対して

【教会なび】に埋め込んである投稿は、SNSでのつぶやきです。中には不本意な投稿が埋め込まれている教会もあるかもしれません。

【教会なび】は基本的に「日本語とわかるもの」「意味がなんとなくでも感じられるもの」は埋め込んでいます。

たとえ不本意でも、そういった感想を持った方がいるのであればそれもまた一面です。「いろんな側面を知ることで、ユーザーは取捨選択が行いやすくなる」という観点から基本的には削除は行いません。

対応策は2つあります。

①第三者の介入を経て、投稿内容が事実ではないと証明したうえで【教会なび】に連絡する。

②不本意な投稿がかすんでしまうくらい良い情報発信を行う。

私たちは「ユーザーの役に立つであろう情報を伝えたい」と考えているため、上位互換の情報があれば修正すべきと考えます。


「うちの県の記事が欲しい」という方へ

「1県1記事」で作成しております。作成は以下の基準で行われます。

①作ってくれる人が現れたら
→当WEBメディアを使って記事を作ってくれるという有志の方がいらっしゃれば喜んで作っていただきます。

ご自身で作成していただいたページには、お好きなリンク(ご自身のブログやNote、Amazon欲しいモノリスト、もしくは口座の番号など)を、デザインを損なわない程度であればお好きに添付してアピールすることができます。
できた記事は「共同著作物」という扱いになります。細かいことはお問合せください。

② 設定額の寄付金が集まったら
→寄付金額が集まったら LampMate が記事を作成いたします。また、ご寄付いただきました方はその記事にクレジットを記載し、アピールしたいものをアピールさせていただきます。

〈1〉以下の口座に、「ご自身のお名前(ハンドルネームでも可)」が分かる形で振り込み。
【口座】

〈2〉お問い合わせフォームに以下のことを明記して連絡
・お名前もしくはハンドルネーム(振込者と同一人物であると確認できるもの)
・作成希望の県
・記載しほしいもののURLやバナー ※URLがないものはご相談ください

※1万円が達成されなかったばあい



余談:私たちがどうやって「教会なび」を作っているか

STEP.1
下調べ
Googleマップ、クリスチャン情報ブックなどでその県や地域の教会を確認する。このときホームページの有無も確認。
STEP.2
Twitterでの検索
その教会名をTwitterで検索する(念のため「ハッシュタグなし」「ハッシュタグ有」両方。また、正式名よりも略称が多そうなものも予想して検索)
→第三者のつぶやきや、教会公式のアカウントがあればそれを見繕って埋め込む
→気が向いたらInstagramも検索(Twitterでインスタのリンクがあった場合など)
STEP.3
マップの挿入
Googleマップのレビューを確認。意味の通じる文章のレビューがあれば一部引用。

「自分のツイートの掲載の許可はしていない」と思われた方へ

申し訳ありません。Twitterの利用規約上、引用可能な状態となっています。

お手数おかけしますがご自身で該当ツイートの削除をお願いします。

詳しくはTwitter の利用規約をご確認ください。


ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介して自ら送信、投稿または表示するあらゆるコンテンツに対する権利を留保するものとします。ユーザーのコンテンツはユーザーのものです。すなわち、ユーザーのコンテンツ(ユーザーの写真および動画もその一部です)の所有権はユーザーにあります。
ユーザーは、本サービス上にまたは本サービスを介してコンテンツを送信、投稿または表示することによって、当社があらゆる媒体または配信方法(既知のまたは今後開発される方法)を使ってかかるコンテンツを使用、コピー、複製、処理、改変、修正、公表、送信、表示および配信するための、世界的かつ非独占的ライセンス(サブライセンスを許諾する権利と共に)を当社に対し無償で許諾することになります。このライセンスによって、ユーザーは、当社や他の利用者に対し、ご自身のツイートを世界中で閲覧可能とすることを承認することになります。

Twitter利用規約